写真編集・仕上げ方

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顔だけ暗い写真は部分調整で直す|PhotoDirectorでの実際の手順

プリセットの一括処理では顔の暗さが直りきらないことがあります。PhotoDirectorの部分調整で顔まわりだけを選択し、露光量・コントラスト・彩度をどう動かすか。実際の手順と止めどころを解説します。
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連写から1枚に絞らなくていい|少年野球写真の選び方と迷ったときの判断

連写した10枚からどれを選ぶか迷っていませんか。実は1枚に絞る必要はありません。見せたい瞬間を先に決めること、直感で選ぶこと、迷ったら残すこと。毎週続けるための現実的な選び方を実体験から解説します。
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外野が小さく写る少年野球写真のトリミング|切る写真と切らない写真

換算525mmでも外野の選手が小さく写る場面は必ずあります。アルバムでみんなが同じ大きさに見えることを基準に、思い切って切る写真とあえて切らない写真をどう分けているか、実体験をもとに解説します。
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増え続ける少年野球写真をどう残すか|外付けHDDとクラウドの二重保存

少年野球の写真は毎週増え続けます。ポータブルHDDへの保存と、スマホ経由で自然にクラウドにも残る二重バックアップの仕組み、そして溜めないための帰宅後ルーティンを実体験をもとに解説します。
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土グラウンドで写真が黄色くなる理由|少年野球の色補正の考え方

家で見返すと全体が黄色い——土の照り返しが原因で、腕の問題ではありません。ただし1枚ずつ直す必要もありません。触るのは露光量・明度・自然な彩度の3つだけで、色温度は動かさない。プリセットで割り切る色補正の考え方をお伝えします。
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少年野球写真のフォルダ管理術|年度×日付×イベント名で卒団アルバムを整理

卒団式の直前、1枚の写真を探すのに1時間以上かかりました。原因はフォルダ名が「20260419」という数字だけだったことです。日付+大会名+対戦相手まで入れる3階層の管理法を、実際のフォルダ画面のビフォー・アフターとあわせて紹介します。
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少年野球写真の時短現像|プリセットで試合当日にLINE共有する方法

共有が何日も遅れ、「まだ送れていない」という罪悪感だけが積み重なっていました。抜け出せたのはプリセットです。露光量+0.11、コントラスト+10——実際に使っている10項目の設定値をすべて公開します。夕方帰宅して当日夜に共有できるようになった手順です。
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少年野球写真の現像ソフトの選び方|無料と有料は撮影頻度で決まる

無料ソフトで色をベタっとさせて、1枚に何十分もかけていました。有料に変えて何が変わったかというと、LINEで共有したときに「きれいですね」と言われる回数です。撮影頻度から見た有料・無料の選び分けを、両方使ってきた実体験からお伝えします。
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少年野球写真の選別術|試合中にその場で消して帰宅後を楽にする

1日で1,000枚を超えた日、パソコンの前で固まりました。そこから始めたのが「振らなかった球は試合中に消す」ことです。撮影中の削除と、1動作3枚のルール。帰宅後の選別を根本から減らす方法を、10年続けた実際の手順からお伝えします。
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チームLINEに送る写真が重い時は|少年野球写真のサイズと画質の調整方法

LINEに送った試合写真が、後から見たら消えていた——通常トークには保存期限があります。転送時に2Mで軽くして、選別してから、アルバムにまとめる。300枚でエラーが出ても上限ではありません。10年チームに写真を届けてきた実際の手順をお伝えします。